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ノルバスク・ジェネリック(アムリップ)5mgを格安で購入する方法は・・・

 

ノルバスク・ジェネリック(アムリップ)5mg

『メニュー』

概要
効果
使用法
副作用
おしらせ
レビュー
格安購入先

 

□概要

アムリップ5mgは、高血圧症・狭心症治療薬です。日本でも先発品が販売されており、1日1回服用することで24時間強力に作用し、降圧効果と抗狭心症効果をあらわします。高血圧や狭心症を改善することで、命にかかわる大きな病気の予防にも効果があります。

内容量 100錠/箱
剤形 タブレット
有効成分 アムロジピンベシル酸塩(AmlodipineBesilate)/1錠にアムロジピンとして5mg含有
ブランド Cipla (シプラ)




□効果

 

アムリップ5mgは、高血圧・狭心症治療薬です。1錠に有効成分としてアムロジンを5mg含有しています。有効成分のアムロジンは、その優れた効果から世界各国で発売されており、119ヵ国以上の国や地域で使用されています。日本でもアムロジンは承認されており、先発品としてノルバスクファイザー)、アムロジン(大日本住友)が販売されています。

有効成分アムロジピンは、血中濃度半減期が約36時間と長く、1日1回、2.5mg~10mgの服用で24時間優れた降圧効果と抗狭心症効果を示します。アムロジピンは持続性カルシウム拮抗薬といわれ、高血圧治療における第一選択薬として多くの高血圧患者の方に服用されています。血圧の上昇とは、動脈に存在している血管の細胞が縮むことで血管が細くなり起こります。この血圧上昇は、血管細胞の中にCa(カルシウム)イオンが流入することで起こります。

有効成分アムロジピンは、Caイオンが流れ込まないようにCaイオンの通り道であるCaチャンネルを直接阻害することで血管の収縮を抑制し、血圧を低下させます。また、アムロジピンには心臓の収縮活動を抑制し、心臓を休ませる働きもあります。心臓や身体の血管を拡張し血流を改善し、心臓を休ませ体内の臓器への負担を減らすことで、将来発症するかもしれなかった命にかかわるような病気を予防することも可能です。

アムリップ5mgを服用する際に、注意することがいくつかあります。本剤は血中濃度半減期が長く投与中止後も緩徐な降圧効果が認められています。そのため、本剤投与中止後に他の降圧剤を使用するときは、その切り替える降圧剤の用量並びに投与間隔に留意してください。また、本剤をグレープフルーツジュースと一緒に服用してしまうと、降圧作用が増強されるおそれがあり注意するように指示がされています。

原因としては、グレープフルーツに含まれる成分が本剤の代謝を阻害し、本剤の血中濃度が上昇するためと考えられているので、グレープフルーツジュースを飲むときは本剤の服用と間隔をあけるようにしてください。服用する際は、水またはぬるま湯で服用するようにしてください。


□使用法

成人への投与

<高血圧症>

  • 通常、成人にはアムロジピンとして2.5mg~5mgを1日1回服用します。
  • なお、症状に応じ適宜増減するが、効果不十分な場合には1日1回10mgまで増量することができます。

狭心症

  • 通常、成人にはアムロジピンとして5mgを1日1回服用します。
  • なお、症状に応じ適宜増減します。

小児への投与

<高血圧症>

  • 通常、6歳以上の小児には、アムロジピンとして2.5mgを1日1回服用します。
  • なお、年齢、体重、症状により適宜増減します。
  • 高齢者では一般に過度の降圧は好ましくないとされていること及び高齢者での体内動態試験で血中濃度が高く、血中濃度半減期が長くなる傾向が認められているので、低用量(2.5mg/日)から服用を開始するなど状態を観察しながら服用するようにしてください。
  • 本剤は効果発現が緩徐であるため、緊急の治療を要する不安定狭心症には効果が期待できないので注意してください。



□副作用

有効成分アムロジピンは、承認時および市販後の調査では臨床検査値異常を含むいくつかの副作用が報告されています。

  • 副作用の主なものは、ほてり(熱感、顔面潮紅等)、眩暈・ふらつき、頭痛・頭重、動悸等でした。
  • 重大な副作用には、劇症肝炎、肝機能障害、黄疸、無顆粒球症、白血球減少、血小板減少、房室ブロック、横紋筋融解症等が起こることが報告されています。
  • 降圧作用に基づくめまい等があらわれることがあるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う機械を操作する際には注意するようにしてください。

これら以外にも、アムリップ5mgを服用してなにか気になる症状があれば速やかに医師・薬剤師に相談するようにしてください。




□おしらせ

日本では、アムリップ5mgの先発品であるノルバスク錠5mgおよびアムロジン錠5mgを病院から処方してもらうことができます。

日本の病院から、アムリップ5mgの1箱100錠分と同じ量のノルバスク錠5mgとアムロジン錠5mgをそれぞれ処方してもらうのにかかるコストは、

ノルバスク錠5mgの場合>

病院での診察・処方料:3,500~4,500円

ノルバスク錠5mgの価格:1錠43.4円×100錠=4,340円

合計7,840~8,840円もかかります。

保険が適用されて3割負担になっても約2,360~2,660円もかかります。

アムロジン錠5mgの場合>

病院での診察・処方料:3,500~4,500円

アムロジン錠5mgの価格:1錠42.4円×100錠=4,240円

合計7,740~8,740円もかかります。

保険が適用されて3割負担になっても約2,330~2,630円もかかります。





□レビュー

40代になって、血圧が高い日が増えて来ました。
健康診断で高血圧と診断されて、ニフェジピン5mlを朝夕の2回、毎日摂取していました。
病院で処方されていましたが、仕事が忙しく通院する時間が取れないので、継続して服用できないと思っていましたら、個人輸入ができる事を知り、利用させて頂いています。
1年くらいニフェジピンを服用していた所、血圧は下げてくれていますが、翌年の健康診断の際に、肝臓の数値が高いと指摘を受けてしまいました。
仕事がちょうど忙しくて疲れでも出たのかと考えていましたが、調べてみるとニフェジピンの副作用として肝臓の数値が上昇する場合があるとの事でしたので、このアムリップを購入しました。
1年くらいは継続して服用しようと思っていますが、評判が高く、医療機関でも良く処方されているお薬ですので、安心しています。
ニフェジピンは1日2回で飲み忘れる事もありましたが、アムリップは1日1回で良いので、便利になります。
若い時は気にならなかった血圧ですが、年齢とともに血圧は上昇しますので、食事の際の塩分摂取量をコントロールしながら、ちょっとした運動を心掛けて、常に健康管理には気を配りたいと思います。


□ご購入等は商品画像からお願い致します。

 ベストケンコーにて販売しております。

 

ノルバスク・ジェネリック(アムリップ)5mg